成果を出し続ける「トップ5%のリーダー」に共通する行動ルールとは?いま中間管理職が抱える大きな悩みの種が、出社とリモートワークが入り乱れる“ハイブリッド”勤務体制。部下をどのようにマネジメントすればよいのか。815社17万人の行動分析から、成果をあげるために「5つのルール」が重要であることが分かってきました。『AI分析でわかったトップ5%リーダーの習慣』著者の越川慎司さんが、ハイブリッドワークを成功させるリーダー像を徹底解説します。(司会/中倉隆道)

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こんな方におすすめ
・管理職、リーダーとして結果を求められている
・リーダーとして自信がない
・マネジメントに悩んでいる
・ハイブリッドワーク(リモートと出社の混在)体制になっている
・成果につながる具体的な行動を知りたい

トップ5%リーダーが実践する5つのルール
1.セーフ&ファンを確保する
2.業務の見える化を浸透させる 
3.情報の透明性を保つ 
4.孤立化を防ぐ声かけ 
5.長時間労働を抑制する仕事術

特別解説:越川慎司
【LIVE】成果を出し続ける「トップ5%リーダー」が実践する5つのルール、17万人の行動分析で分かった成功の秘訣

株式会社クロスリバー 代表取締役社長。株式会社キャスター 執行役員。 国内通信会社および外資系通信会社に勤務、ITベンチャーの起業を経て、2005年にマイクロソフトに入社。業務執行役員として最高品質責任者やPowerPointやOffice365などの事業本部長を務める。2017年に改善活動のコンサルティング会社 株式会社クロスリバーを起業。ITをフル活用してメンバー全員が週休3日・週30時間労働を継続。のべ700社以上に、ムダな時間を削減し社員の働きがいを上げながら利益を上げていく「儲け方改革」の実行を支援。2018年から700名以上がリモートワークの株式会社キャスター執行役員と兼任。著書に、『AI分析でわかった トップ5%リーダーの習慣』『AI分析でわかった トップ5%社員の習慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など多数。
司会:中倉隆道
【LIVE】成果を出し続ける「トップ5%リーダー」が実践する5つのルール、17万人の行動分析で分かった成功の秘訣

フリーアナウンサー(元NHKアナウンサー/TBSスパークル所属)・コミュニケーションプロデューサー・柿ピー研究家・アニメ研究家・メディアプロデューサー。 中央大学大学院理工学研究科にて博士課程を修了後、2002年にNHK入局。アナウンサーとして、NHKのテレビやラジオなどで報道番組や情報番組の司会や番組制作を担当するとともに、全国各地の企業や団体 に向けて『コミュニケーションのプロが教える「3分で距離を縮める技」』をテーマにした講演を実施。2015年にNHKを退社してフリーアナウンサーに転身。コミュニケーションのプロとして培った経験を基に、上場企業のエグゼクティブ層やマネージメント層へのコミュニケーション改善指導や、戦略的な広報PRの策定、メディアリレーションなどのコンサルタント業務も行う。また芸能界屈指の柿ピー好きとして知られ「マツコの知らない世界」「激レアさんを連れてきた。」などに日本唯一の柿ピー研究家として出演。